2020年2月19日水曜日

1歳児保育参加

2月13日(木)にもも組さんの保育参加がありました。

いつもと違う雰囲気に
ワクワクドキドキな子ども達です。

「なべなべそこぬけ」「バスごっこ」の
触れ合い遊びをしました♪


リズムに乗って楽しんでいましたよ!


その後は、ジャンケン列車♪

お家の方と一緒にお友達と
「じゃんけんぽんっ!」と上手に
ジャンケンをして仲良く連結です。


どんどん列車が長くなり
最後は一列の親子列車で
ホールをグルっと回りました!


子どもの顔が描かれたカードを
2枚見つける「神経衰弱」もしました。

「よ~いスタート!」の声に
夢中になって探していましたよ♪


自分の顔を見つけると
「あった!」と嬉しそうに笑う子や
友達の顔を見つけて
「どうぞ!」と渡しに行く子がいました。

見つけた2枚のカードを保育者に渡し
プレゼントを受け取る子ども達。


大好きなお家の方と触れ合い、遊ぶことができ、
子ども達はとっても嬉しそうでした!

お忙しい中、お越しいただき
ありがとうございました。


2020年2月18日火曜日

マット運動楽しかったよ♪


先日、前転に挑戦しました。
まず始めに、やり方を確認すると
「僕できるよ!」「私もできるよ!」と
やる気満々な子ども達♪


「できたー!」と喜ぶ子や
横に倒れてしまい「できないよ~」と
悔しがる子もいました。


手をパーにして両足で
床を強く蹴ることを知らせると
何度も挑戦する姿が見られます。


「先生!できたよ!」と
嬉しそうに教えてくれましたよ。


これからも
どんなことにも挑戦してみよう。
諦めずにやってみようという気持ちを
大切にしていきたいと思います。

2020年2月17日月曜日

親子のためのクラシックコンサート


2月16日(日)
中央区のりゅーとぴあで
『音楽の絵本 ToyBox』が行われました。



音楽の絵本は、
”親子のためのクラシックコンサート”として
毎年行われています。
動物の着ぐるみを着た演奏者達が
素晴らしい演奏と演出で
楽しませてくれました。


1番前の席だったので、
動物達や楽器が手の届くような距離で
演奏を聴くことが出来ました。



演奏終了後には、動物たちが2階から
手を振ってくれましたよ。



広い会場で聞く生演奏は迫力があり、
子ども達はもちろん、
私達大人にとってもいい体験となりました。

来年はさらに多くの方に
聞いていただけたらいいなと思います。


このコンサートへは
いつも素敵な絵を保育園に飾ってくださる
まちごと美術館 cotocoto 
館長 肥田野 正明 様からご尽力いただき
多くの園児、保護者ならびに職員が
楽しむことができました。











2020年2月14日金曜日

大きな紙でお絵描きしたよ

先日、大きな紙でお絵描きを
楽しんだすみれ組さん。


保育者が「今日はお絵描きしよう!」と
声を掛けると、
「わぁー!」と嬉しそうな声を出したり、
”やったぁ!”と両手を挙げて
嬉しそうな子ども達。

「お絵描きする人ー?」と聞くと、
みんな手を挙げて「はーい!」と
素敵なお返事をしていました。



保育者と一緒に丸や線を描いたり、
描いている絵を真似して
いる子もいました。

保育者が「くるくるくるっ!」と
言いながら丸を描くと、
「るるるっ!」と言葉も真似をして
絵を描く可愛らしい姿が
見られましたよ♪


また、保育者がアンパンマンや
バイキンマンを描くと、
「アンパン!アンパン!」と嬉しそうに
教えてくれる子や、
クレヨンで上から上手に色を
塗ってくれる子もいました♪


手先がどんどん器用になってきて
出来ることが増えてきたすみれ組さん。
これからもお絵描きやシール貼りなど
様々な活動に挑戦していきたいと思います。




2020年2月13日木曜日

♪雪やこんこ あられやこんこ


毎日お部屋の窓から園庭を見て
『雪降らないかな?』と雪遊び
する日を楽しみにしていた
たんぽぽ組の子ども達!
登園すると園庭に積もった
雪を見て『やったー!!』と
大喜び。


まず始めに雪遊び用の
スノーウェアを着ました!


『一人で出来るよ!』と
張り切ってお支度をしている
子ども達です!


園庭に出ると
『一緒に雪だるまつくろう!』と
お友達を誘って小さな
雪玉を二つ作り、可愛い
雪だるまが出来ました☆


『行くよ~!』『きゃ~!』と
歓声を挙げながら始まったのは
雪合戦です!



両手に一つずつ雪玉を
握りしめたり、投げられた雪玉を
ヒョイっとかわしたりしながら
雪合戦を楽しんでいましたよ♪



『雪って冷たいね!』と言いながら、
この時期ならではの遊びを
楽しむことができ、とても
喜んでいた子ども達です!
また雪が降った時は、園庭で
雪遊びを思い切り楽しみたいと
思います!












2020年2月12日水曜日

雪遊びしたよ!

先日、ようやく雪が積もり、
子ども達が楽しみにしていた
雪遊びが出来ました!

園庭に出ると、
少しの雪を一生懸命にかき集めます。


雪玉を作って嬉しそう♪


上手に出来たお友達を見て「僕も作りたい!」
と頑張って雪を握っていました。





雪の上に寝転んでみるお友達もいましたよ。
「気持ちいいー!」と
雪の冷たさを楽しむ姿も見られます♪


雪や氷に触れて遊び、大喜びだった子ども達。

お日様が出て、あっと言う間に
雪が消えてしまうと、「また雪降るかなぁ~。」
と心配そうに窓の外を眺めていました。
また雪が積もるといいですね!


2020年2月8日土曜日

交通安全教室がありました!


2月5日(水)、就学に向けてゆり組さんが
交通安全教室に参加しました。


始めにクラクションの音や急ブレーキの
音を聞き、パネル内の危険な箇所を
探すというクイズに挑戦しました。


通学路を想定し、歩く練習もしましたよ。
ランドセルを背負って、『右、左、右』を
確認して道路を渡ります。


「車は来ないかな~?」


3チームに分かれて
青・赤・黄色の手袋を同じ色の箱に
入れるというゲームをして楽しみました。


最後はみんなで「敬礼!」


今回、登下校の際の交通ルールを
教えてもらった子ども達。

小学校までお家の方と一緒に
是非、歩いてみてくださいね♪


2020年2月5日水曜日

豆まきのつどい


2月3日(月)2階のホールで
豆まきのつどいがありました。

クラスで作った鬼のお面をつけて
ホールに集まりました。


みんなで「豆まき」を歌い、各クラスで
作ったお面を紹介しました。


鬼に豆を当てるゲームでは
「鬼は外!福は内!」と言いながら
鬼に全力投球!




周りの見ているお友達も掛け声を掛けたり
「がんばれ~!」と応援したりと
とても元気いっぱいで賑やかな空間となりました!

ゆり組のゲーム終盤”ドンドンドン!”と
突然太鼓の音が聞こえてきました。


赤鬼、青鬼が登場すると
「きゃーー!!」「鬼だ!!」と
子ども達の叫び声がホール中に響き渡りました。

泣いて鬼から逃げる子、持っていた豆を鬼に
投げる子、にこにこ笑顔で鬼と手を繋いだり
タッチをして喜んでいる子など、
最初は驚いていた子も慣れてくると豆を投げて
楽しんでいました。



実は、ひまわり保育園のみんなと
お友達になりたいと思って遊びに来た赤鬼と青鬼。
最後は、みんなと一緒に
「鬼のパンツ」を踊りました。


鬼と仲良くなった子ども達を待っていたのは
美味しくて可愛い給食♪


メインは鬼のハンバーグでした。
「わぁ!鬼がいる!」とお皿をのぞき込む子ども達。
乳児組では「アンパンマンがいた」と
教えてくれる子もいましたよ。

子ども達が自分の心の中にいる鬼をやっつけて
少しずつ成長していく姿を
これからも見守っていきたいです。

2020年2月4日火曜日

生活発表会頑張りました!


1月25日土曜日に
ひまわり保育園ホールで
生活発表会がありました。


大勢の観客を前に、
始まる前から緊張している子もいれば、
ワクワクしている子もいました。

オープニングでは、幼児組全員で
”こどもの世界”を
元気に大きい声で歌うことが出来ました!



ちゅうりっぷ組は
合唱:アイアイ
合奏:ミッキーマウス・マーチ
(カスタネット)



ばら組は
合唱:手のひらを太陽に
合奏:たのしいね
(カスタネット・タンバリン)



ゆり組は
合唱:Smile Again
合奏:きらきら星
(メロディオン)



メロディオンで演奏をした後、
英語できらきら星も合唱しました。





合唱・合奏の後は、
大きい声を出すことを意識しながら、
頑張って練習してきた劇。
どのクラスも緊張しながらも
役になりきって演じることが出来ました。


ちゅうりっぷ組:どうぞのいす
みんなが大好きな”どうぞのいす”に出てくる
かわいい動物に変身して
元気いっぱいに披露しました!
登場の仕方も可愛らしかったです。




ばら組:桃太郎
みんなが知っている昔話で
桃太郎や鬼はもちろん
動物役の子ども達も自信を持って
演じきることが出来ました!




ゆり:さるかに合戦
”みんなで力を合わせて
1つのことをやり遂げること”
”みんなで仲良くすること”を
このお話を通して感じていたようでした。





ひまわり保育園常務理事兼園長より
ご挨拶があった後、
本部長より就任のご挨拶もありました。



これからも龍和会の理念の元
「優しさ・寄り添い・いたわり」を大切に
日々の保育や季節の行事を
行っていきます。


お忙しい中、たくさんの方に
お越しいただきまして
ありがとうございました。